昨年、米テスラがEV約50万台を販売し、時価総額もトヨタ自動車を抜いて自動車メーカーとして世界首位になった。テスラは「サステナブルエナジー」を社のミッションにあげ、EVとパワーウォール(蓄電池)をコアとした独自のエネルギーシステムを提案する。テスラとエネルギーシステムの独自性とは何なのか。実際にそのシステムを自宅に構築した米国カリフォルニア州に住むユーザーにテスラの導入を決めた理由や乗り心地を聞いた。 記事はこちら

環境ライター/ジャーナリスト 箕輪 弥生
昨年、米テスラがEV約50万台を販売し、時価総額もトヨタ自動車を抜いて自動車メーカーとして世界首位になった。テスラは「サステナブルエナジー」を社のミッションにあげ、EVとパワーウォール(蓄電池)をコアとした独自のエネルギーシステムを提案する。テスラとエネルギーシステムの独自性とは何なのか。実際にそのシステムを自宅に構築した米国カリフォルニア州に住むユーザーにテスラの導入を決めた理由や乗り心地を聞いた。 記事はこちら
